


日本はまだまだインバウンド後進国と言われています。
縮小する国内需要を補うためのインバウンド消費は日本経済の起爆剤として期待されており、政府はインバウンド市場が自動車産業(約12兆円)を上回る規模の15兆円に到達することを目標に掲げています。
新型コロナウィルスが落ち着きを取り戻してきた後、必ずインバウンド需要は戻ってくるでしょう。これから再び増えてくる訪日外国人観光客に向けて、あなたは自信を持って対策が出来ていると言えますか?英語や中国語に自動翻訳しただけのメニューを置いていませんか?
わたし達がおもてなししてきたインバウンド顧客は述べ 90,000人以上、講師はいずれも「全国通訳案内士」という難関の国家資格を保有している、訪日外国人のおもてなしのプロフェッショナルです。
「現場」と「実践力」にとことんこだわったインバウンド対応をサポートしてきました。
「外国人に声をかけるのが怖い」「英語が話せない」「とにかくインバウンドが不安」というその気持ち、ぜひわたし達に聞かせてください。
外国語は話せなくても大丈夫です、問題ありません。わたし達インバウンドのプロにすべてお任せください。
90,000人以上・全国300箇所以上
経験豊富なガイド経験者が、現場ですぐに使えるインバウンド対策をお伝えします。データや理論だけではない、生きた情報を元にオンライン・オフラインどちらも対応いたします。
アジア圏の言語に対応
英語にさえすれば問題ないと思っていませんか?実は、訪日外国人は英語圏よりもアジア圏が圧倒的に多いのです。そのため、英語の通じない中国人やタイ人に特化したセミナーやコンサルティングが可能です。
2021年度より、新たにヨーロッパ市場対応のインバウンド研修もスタートしました。
SDGsへの貢献
SDGsとは持続可能な開発目標を意味します。観光からSDGs 及びサステナブル・ツーリズムを目指す取り組みに対するサポートが可能です。